一生健康を貫くブログ!

いらないと言っても薬を処方された

いつも通っている病院が閉まっていたためいつもと違う病院で診察して貰った時に先生が薬を処方しますと言ったので私は何の薬かを訪ねました。
私は病院に行く事が多いので別の病院に行く時は先生が何の薬を処方するかを聞いてから診察を終えるようにしています。
家にある薬と被って、薬が家に溜まらないようにしています。
薬が溜まってしまうと、どの薬を飲んでいるかわからなくなります。
私以外の方も薬を飲み切らずに症状がおさまれば中止してしまう方も多いのではないでしょうか。
しかし、その病院の先生は私が2日か3日分だけで結構ですと言ったにもかかわらず10日分処方しました。
その時に文句を言えればいいのですが家の近くにある病院のため今後家族もお世話になる事もあるかと思い何も言えずに帰ってきました。
さらに私はあまり薬が好きでは無いのでたまに飲み忘れてしまう事があるのでさらに薬が溜まってしまいます。
薬代で儲けようという気持ちもわかりますが、本人が薬の処方を拒否した時は処方しないで欲しいと思いました。

大阪生野区、大阪平野区で評判の病院では、必ず患者の希望を聞いてから薬の処方をしてくれます。もちろん飲む必要があれば丁寧に説明してくれるので、患者も納得して飲みます。
大阪吹田市で訪問診療を受けている叔父も訪問診療にきてくれる看護師さんに薬の相談をしても不必要な薬は処方せず、患者の気持ちを聞いてくれる看護師さんだそうです。
大阪の看護師の雇用も、こんな看護師さんが増えてほしいです。