一生健康を貫くブログ!

肘の怪我で診療をして治療を終えたのにガラスの破片が出てきた

現場の仕事をやっているので怪我などは特に気をつければ問題ないのですが、ただ気を抜くとそうも行きません。また突然のトラブルに見舞われてしまうこともあるので、そんなときは運がないんだと諦めるようにもしていますが、以前建物の中で仕事をしてたら急にハチが飛び込んできて、そのままだと刺されてしまうと咄嗟の判断で避けたんです。

けれどもそこにガラスがあり肘うち状態で割ってしまったんです。当然ですが肘は怪我をしてそのまま近隣の大阪の病院へと行くことになりました。診療中は医師が肘という部分は神経が多く通っている部分とのことらしく危険な状態かもしれないと告げられました。入念に肘に残ったガラスの破片を取り除くことになりましたけれど、無事に治療を終えることができました。

ただ医師の顔が納得してないのが気になりましたが、その後数ヶ月して肘に違和感を覚え触ってみるとガラスの破片が出てきたんです。あまりにもビックリしてしまいましたが、医師は私の肘にまだ残ってるかもしれないことから気になる表情をしてたんだと思います。とにかくその後はその病院を利用してません。

医師が納得していないのに何故治療を終わらせたのか?医師の怠惰だという考えもありますが、やはり病院の経営サイドからの圧力なども理由にあるのか、とも考えました。
大阪で医師や看護師が働きやすい環境、満足のいく質の治療を行える職場環境を整える、病院経営者にはその点も深く考えて欲しいと切に願います。