一生健康を貫くブログ!

病院によって対応が全く違う

当り前のことかもしれませんが、病院ってそれぞれ全く違った特徴がありますよね。
いやね、これまでの人生、引越しを10回以上してきたものですから、その度に掛かる病院も変わりまして・・。
一般的な人と比べると、結構な数の病院を利用してきたという、ある種の自負があります。
だからこそ、冒頭で述べたように「病院ごとに全く違った特徴がある」なんてことが言えるわけなんですねえ。
そんな病院ごとの違いでありますが、個人的に一番、実感するのが、診てくれる先生の対応です。
物凄く丁寧で、優しい感じの先生もいれば、一方でぶっきらぼうで愛想の全くない先生もいるんです。
こういう先生に当たると、なんだか妙に緊張してしまって、自分が伝えたいことをきちんと伝えられなくなってしまうんですよね。
診療に行くという事は、身体の調子も悪い訳ですし、そこに加えて先生から妙なプレッシャーを与えられると、まともな会話が出来なくなってしまうんです。
ま、もちろん、先生側にそんなプレッシャー与えるつもりは毛頭ないと思うのですが・・。
出来る事なら、笑顔で愛想の良い対応をしてもらいたいものです。
個人的には、医学部でそのあたりの事も学んでいただきたいですねえ。

今住んでいる家の近くの少し大きめの病院にいた先生が退職し、現在大阪で新しい医師を募集しています。
患者に寄り添った医師や看護師の雇用が増えるよう、期待したいです。