一生健康を貫くブログ!

急性膵炎で即日入院することになりました

私は夜中に胃のあたりがものすごく痛くなって、父に大阪の病院に連れて行ってもらいました。以前も同じような症状になったことがあって、その時に急性膵炎で、その時も緊急入院ということになったので、また同じことだろうと思いました。

生野区の病院では脚の付け根の動脈から採血されて、アミラーゼの単位が異常に多かったので、やはり急性膵炎だということでした。
それで、すぐに入院することになりましたが、病院の先生は土曜日だったので、当直の先生しかいなくて、かなり痛かったのですが、眠れないくらいで、翌日は日曜日で手当てをすることができなくて、月曜日になってからやっと内視鏡で詰まっていた膵管の胆石を除去することになりました。そして、診察の結果、胆嚢を取り除く手術を受けた方がいいと言われました。胆嚢にたくさんの胆石が入っていて、いつまた同じようなことになるかわからないということでした。胆嚢の切除手術には内視鏡でできると思うということでした。

求職中の看護師の従姉がちょうど求職中で、ありがたいことに付き添いをしてくれてました。
手術までと手術後の入院中に色々話をしたのですが、病院で看護師として働くという選択肢の他に、訪問診療の看護師という就職の選択肢もあるとの事です。
病院に詰めての仕事環境では時間の縛りが多くオーバーワークになるが、訪問診療では自宅待機はあるけど、コールがかからない時は家で家事や子供の面倒も見れる上に、キチンと給料も対応して貰えると、かなり働き方が選べるらしいです。